|
パリのパン屋さん 1 |
|
|
≪HOME≫‖≪NEXT≫ |
|
|
朝、
大沢さんと待ち合わせて
最初に尋ねたのが
ビゴ
だった。
|
 |
|
|
 |
↑
雑誌などに
掲載された時と
同じ一枚。
←
お客様が
沢山で
切れたところを
見計らい
取った看板 |
|
|
ビゴさんは
「ホテルへパンを届に」
とのことで
近くのカフェで待つことに
一杯のエスプレッソの美味しかった事か
皆さんは水を注文していた。
水の方が高かったけどね!
(ペットボトルの水でした)
|
 |
|
|
大沢さんにお願いして、日本からビゴさんに遭いにきた事を告げて頂きました。
すると快く、店内を案内して頂き、厨房まで見学させていただけるとのこと。
ビゴの厨房は、地下にも有り
急な階段を下りると職人さんが三人いて、皆さん親切に
そして、一つ一つ丁寧に説明してくれました。
日本からきたパン好きな小さい使節にビックリしている様子でした。 |
|
|
記念の一枚
殆どメガネざるに
なっているのは
スキー焼けです。 |
 |
|
|
 |
チョッピリ
恥ずかしそう! |
|
|
途切れないお客様
ビゴの場所が
閑静な住宅街なので
上品な方が殆ど
でした。
噂のママにも
|
 |
|
|
 |
突然の
ゲートウエイ
日本では
既に
撤退したけどね。 |
|
|
≪HOME≫‖≪NEXT≫ |
|